株式会社太陽フーズ

業務用野菜・果物・一般食品の卸売
(飲食店専門青果卸)

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商品紹介

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7月のおすすめ野菜
  • 鹿ケ谷南瓜

    鹿ケ谷南瓜

    京都の鹿ケ谷で江戸時代の末期から栽培されてました。形状はひょうたん形で、果面にこぶがあります。はじめは緑色ですが、熟すと白粉を帯びた淡いオレンジ色になります。普通の南瓜に比べると粘質で水分が多いため、煮物や天ぷらに利用されます。

  • 金糸瓜

    金糸瓜

    金糸瓜(きんしうり)は、「そうめんかぼちゃ」「なます瓜」とも呼ばれています。19世紀末に中国から渡来し、茹でると果肉がそうめん状にほぐれる、大変珍しい野菜。さっぱりとした味が特徴です。

  • 京瓜

    京瓜

    みずみずしい食感とさわやかな香りが特徴的で、暑くなるこれからの時期にぴったりの淡色野菜。京都では古くから「あさうり」と呼ばれ珍重されてきました。淡白な味わいから、濃い味の漬物として利用されることが多く、シャキシャキとした歯ごたえの良さが食欲を増進させます。

  • きゅうり

    きゅうり

    ハウス栽培で、5月~6月に旬を迎えます。路地ものでは7月から旬を迎えます。太陽の光をたっぷり浴びた、路地ものの緑鮮やかな夏のきゅうりは食欲増進剤です。

  • イエローズッキーニ

    イエローズッキーニ

    皮が黄色いズッキーニ。緑色のものと比べて皮が薄めでやわらかく、淡白でクセのない味わいです。

  • みょうが

    みょうが

    日本でしか食べられない日本原産の野菜で、花も茎も食用になります。みょうがは量を多く食べるものではありませんが、日本料理には欠かせない、歯ざわりとさわやかな香りが料理を盛りたて食欲をそそります。

  • フェンネル

    フェンネル

    大きな白い茎はみずみずしく、甘くすっきりとした風味があります。刻んでサラダにしたり、スープや煮込み料理などに利用されます。細葉はディルと同様、「魚のハーブ」として魚介類と組み合わせた料理に使われます。

  • ミニアスパラ

    ミニアスパラ

    通常のアスパラに比べて、細くて短いアスパラです。やわらかい食感と見た目の可愛らしさで、使いやすくて人気の野菜になっています。

  • パプリカ

    パプリカ

    肉厚の大型種で、赤色、緑色、黄色とカラフルな色があります。苦味・青臭さがなく甘みがあり、ビタミンCやカロテンはピーマンよりも多く含まれています。料理の色彩が豊かになる、人気の野菜です。

  • とうもろこし

    とうもろこし

    米、麦に並ぶ主要な穀物の一つ。ゆでる、蒸す、焼くなど様々な利用方法があります。生でも食べられるゴールドラッシュ、未来コーン、ホワイトコーンも人気です。

  • ゴーヤ

    ゴーヤ

    イボに覆われ、少し苦味のある野菜です。夏の定番料理「ゴーヤチャンプルー」が有名です。

  • ビーツ

    ビーツ

    ビーツは赤甜菜(てんさい)とも言われる根球部を食べる野菜で、甜菜(砂糖大根)の一種です。皮ごと茹でてから調理することが多いですが、ピクルスにしたり、サラダに入れたりする事もできます。世界的に有名なのはロシア料理の「ボルシチ」で、スープとして利用されています。

  • 枝豆

    枝豆

    大豆の未熟な実をそのまま茹でて食用にしたことから、この名前が付きました。ビールのおつまみナンバーワン!

  • アンディーブ

    アンディーブ

    豊富な食物繊維と、葉の綺麗な舟形が特徴的です。葉を一枚ずつはがしてディップやハムなどをのせたり、きざんでサラダに加えれば、ほのかな苦味が隠し味に。写真はレッドアンディーブです。

  • トマト

    トマト

    夏野菜の代表ともいえるトマト。リコピンが豊富で、甘味・酸味が食欲増進や疲労回復にとても有効的な食材です。そのまま食べても火を通しても美味しい、夏の料理に欠かせない野菜です。

  • 賀茂茄子

    賀茂茄子

    江戸時代に紀州から京都御所に謙譲されたものが、やがて水に恵まれた上賀茂を産地として広まったといわれています。形はボールのような正円形で大きいものは直径15cm、重さは1kgにもおよびます。鋭く長い三枚のヘタを持ち、鈍く黒光りする重厚な紫色をしています。果肉はムッチリと厚く、舌にのせればトロリと滑るような感触と深い濃い味わいが印象的です。また、肉質がしまって密なため、煮ても焼いてもくずれません。人気の商品です。

  • 万願寺唐辛子

    万願寺唐辛子

    甘唐辛子の一種で、京都府舞鶴市の万願寺地区で生まれた「京の伝統野菜」のひとつです。やわらかくて厚みがあり、ほんのり甘いのが特徴。そのまま揚げたり焼いたりと、油との相性バツグンの京野菜です。

  • 加賀太胡瓜

    加賀太胡瓜

    加賀野菜の一種。実の長さ約22~27cm,太さ6~7cmとずんどう型で、重さは1kgになる巨大な胡瓜です。肉厚の果肉はやわらかく、舌触りがなめらかで甘みがあります。皮をむいてあんかけにしたり、うすく切って酢の物にしたりと調理法は多様です。

  • 鞘付ヤングコーン

    鞘付ヤングコーン

    名前のとおり、鞘が付いているヤングコーン。甘みがあってやわらかく、お子様にも人気です。鞘付のまま焼いたり揚げたり、見た目も楽しい野菜です。

     

  • ズッキーニ

    ズッキーニ

    イタリア料理やフランス料理でよく使われます。見た目はキュウリに似ていますが、南瓜の仲間です。独特の歯ごたえで、加熱すると茄子に似た食感になり、じっくり炒めたり煮込むと甘みがアップします。

  • アスパラ

    アスパラ

    タンパク質、ビタミンA、ビタミンCを多く含み、独特の香りでまろやかな味が人気です。

  • 水茄子

    水茄子

    丸い形が特徴的で、アくが少なく水分を多く含んでおり、ほのかな甘みがあります。浅漬けはもちろん、サラダなど生でも食べられるオススメの野菜です。

  • 丸茄子

    丸茄子

    信越地方や関西で作られている、コロンとした丸い茄子。果肉がしまっており、味噌漬け、揚げ物、煮物などにオススメです。

  • ホワイトアスパラ

    ホワイトアスパラ

    光が当たらないように、丁寧に工夫して栽培されています。グリーンやムラサキとは違う独特の甘み、ほのかな苦味、綺麗な色彩が特徴です。

  • 空心菜

    空心菜

    茎の中が空洞なことから「空心菜」と名付けられた中国野菜で、葉にヌメりが、茎にはシャキシャキとした歯ごたえがあります。炒めものに最適です。

  • オクラ

    オクラ

    施設栽培に加え、晩秋から春先まではタイなどの南国からも輸入される為、年中、市場に流通しています。南国の野菜なので、日本での露地栽培ものが収穫できるのは暑い夏の時期。6月から8月が旬となっています。サラダにソース、炒めもの、揚げもの、焼きものなど様々な料理に使えます。ネバネバが人気です。

  • ツルムラサキ

    ツルムラサキ

    加熱すると特有のヌメリが出る、熱帯地域生まれの野菜です。葉はやや肉厚で、ほんのり土の香りがあるのも特徴です。おひたし、あえもの、揚げ物、炒めものに。

  • 伏見唐辛子

    伏見唐辛子

    江戸時代から京都の伏見地区で栽培されてきた、甘唐辛子の一種です。一般的な唐辛子と違って辛味がなく、お子様でも安心して食べられます。揚げものや焼きもの、炒めものに。

  • セルバチコ

    セルバチコ

    ルッコラよりも、ゴマの香りとピリッとした辛味が強いのが特徴的。「ワイルドロケット」ともいいます。

  • ルッコラ

    ルッコラ

    サラダでおなじみの葉菜です。ピリッとした辛味とゴマの香りが特徴。ビタミンC、Eが豊富でカルシウムや鉄分もたっぷりです。

  • ホワイトセロリ

    ホワイトセロリ

    一般的なセロリに比べると香りが優しく、繊維もやわらかいのが特徴。独特のシャキシャキ感があり、食べやすくなっています。茎が白いので料理のアクセントにもおすすめです。

  • エシャロット

    エシャロット

    「シャロット」とも呼ばれ、香辛料としてフランス料理によく使われます。オニオンやガーリックと同じような強い刺激臭を持ちます。すりおろしたり、細かく刻んで、ポタージュやソース、ホワイトシチューなどの香味づけに用いられています。

  • モロヘイヤ

    モロヘイヤ

    ホウレンソウを上回る栄養価で、青菜には珍しいネバネバ成分、ムチンが多く含まれているのが特徴です。ゆでたり、刻むとネバネバが出てきます。夏バテにおすすめです。

  • クレソン

    クレソン

    肉料理のつけあわせとして活躍する独特の香りとさわやかな辛味が生きる葉菜です。サラダやスープ、炒めもの、おひたしや和えものに。

  • 冬瓜

    冬瓜

    沖縄が栽培発祥の地で、夏の強い日差しを好む、夏が旬の野菜。丸のまま冷暗所に保存することで冬まで保つことから、この名前が付いたといわれています。生でも食べられますが、とても淡白な味のため、味をしみ込ませる煮物が最適。

  • 小茄子

    小茄子

    3~8cmほどの小さな茄子。皮がやわらかく肉質が締まっているので、漬物に最適ですが、形を活かして様々な料理にも活用できます。